女子高校生編
私は17歳の女子高生です。毎朝、すごく混んでいる電車で通学しているのですが、一度痴漢に会ってから、痴漢されることが好きになってしまいました。
誰かに触られて、グチョグチョになりながら学校のトイレでオナニーするのが癖になって、毎日のように痴漢に会うのを楽しみにしていました。
私はいつも同じ電車の同じ車両に乗ることにしていて、痴漢してくる人はいつも同じ人でした。先月の初めごろ、いつものように痴漢は私の背後にぴったりとくっつきました。
最初はスカートの上からお尻を触っていましたが、しばらくするとスカートがめくりあがり、いやらしい手が太ももを撫で、そしてパンティの上からあそこを触ってきました。
その日、私は両脇を紐で結ぶパンティを履いていました。痴漢はそれに気づくと、片方の紐を解きました。そして、私の左太ももの内側に手を入れて、足を広げて立たされました。
痴漢は片手ではなく、両手で触ってきました。両手であそこを大きく広げて、むき出しになったクリトリスを片方の指でいじってきました。
クリトリスは私が一番感じるところ、それを痴漢は知っていたのです。
私がどんどん濡れてくると、痴漢はパンティのもう片方の紐を解き、それを自分のポケットに入れました。私は満員電車の中、ノーパンで、足を広げられてずっとクリトリスをいじられていました。
私はイク寸前でしたが、降りる駅についてしまいました。そのままノーパンで1日を過ごすのかと思ったら、いじられたあそこがもっと濡れてしまいました。
駅から学校へと向かう途中、1台のワンボックス車が止まって道を尋ねてきました。
中には男の人が3人乗っていて、そのうち助手席に居た男が地図を持っていて、私に見せました。
その地図を私が手にとった瞬間、ワンボックスの後ろのドアが開き、私を押さえつけると、そのまま私は車に押し込まれてしまいました。
男は私にナイフを見せ、にやりと笑いました。私はどうしたらいいのか分からずに、黙っていることしかできませんでした。やがて男達は人気のない空き地へとやってきて、その隅に車を止めました。
運転手と助手席に居た男も、なぜか後ろの席に乗り込んできました。そして男の一人が私に言いました「今日はノーパンなんだよな」。私はびっくりしてスカートを抑えました。
するともう一人の男が私の手を押さえつけ、後ろ手に紐でぐるぐると縛ってしまいました。両手の自由を奪われた私は男3人に抵抗できず、されるがままになってしまいました。
男達はまず、私のスカートを下ろし、セーラー服をめくりあげました。そして、後ろのシートを倒すと、一人が私を抱きかかえるように後ろに回り、その人はブラを剥ぎ取り、私の胸をもみ始めました。
「さすが女子高生のオッパイはいいよなぁ」と言いながら、両手で乳首をつまんだりしました。むき出しの下半身は必死の抵抗にも関わらず、大きく足を広げられて、あそこを男2人に視姦されていました。
一人は足を広げて抑えていて、もう一人はあそこを指で広げていました。「毎朝いじられてるんだよな」と言われ、その男たちが痴漢の仲間であることを知りました。
しばらく眺めたあと、あそこを広げていた男がクリトリスをいじりはじめました。「すげぇ、ヒクヒクしてる」と言って、今度は舌の先でクリトリスをつつきました。
私は悔しいのと、恥ずかしいのと、気持いいのとでおかしくなりそうでしたが、声を抑えるのに必死でした。やがてクリトリスをなめていた男は「もう限界だ」といい、ズボンを下ろしました。
すると、そこにはいきり立った巨大なペニスが。先はすでに濡れていて、男はエラのはったそのペニスを数回しごきながら、私に言いました。
「良かったな、今日は入れてもらえるんだよ」そして、ぬるぬるのあそこに大きなペニスをあてがい、一気に挿入してきました。
相変わらず私は一人に胸をもまれ、そしてもう一人は犯されている私を見ながらオナニーしていました。私を犯している男は激しく腰を動かし、その大きなペニスは子宮の奥をガンガンつついていました。
男たちは一人残らず、結合部分をじっと見て、はぁはぁと熱い息を漏らしていました。やがて私を犯している男は、胸をもんでいる男に「服をめくってオッパイを見せろ」といい、そして男はそれに従い、セーラー服をめくりあげ、オッパイを丸出しにしました。
男は揺れるオッパイを見てさらに興奮したようで、ピストン運動はもっと激しくなりました。オナニーしていた男には、「マンコ広げて、クリをいじれ」といい、そして男はそれに従いました。
すると、私はもう頭の中が真っ白になるくらい気持が良くなってしまい、とうとう涙とともに声をあげてしまいました。
私を犯している男は「すげぇ、クリいじったら、すげぇ」といい、腰の動きがフィニッシュに近づきました。
ものすごい速さでペニスを出し入れされ、私はその動きとクリをいじられているのでもうだめでした。「あ、だ、だめ、イッちゃう…」と声を漏らすと、そのままイッてしまいました。
それと同時に、男は私の奥深くに精液を吐き出しました。思いっきり中出しされてしまったのです。
そのあとは、もちろん残りの2人にも犯されました。
次の男は、さっきオナニーしていた男で、その人はあっという間にイッてしまいました。
最後の男は私を四つんばいにすると、バックから激しく犯しました。
最後の男のペニスも大きくて、突き上げられるたびに、私は声を出してしまいました。そしてその人も激しいピストン運動の後、中出し…私は何度イッてしまったことでしょう。
呆然とする私にスカートを履かせ、男たちは車の外へと私を放り出しました。そして笑顔で「遅刻だね、何て言い訳するのかな?いってらっしゃい」と手を振り、そのまま走り去りました。
それから私は電車を変えました。時間も変えたし、待つ場所も変えました。もうあんな怖い思いはしたくない…と思いつつ、本当はまたああやって犯されたいと思っているのです。
今でも思い出してはオナニーしてしまいます。でも同じ男たちはもうイヤ、違う人たちに…でも怖いし…困った精神状態です。