OL編
18で入社したばかりの頃でした。まだ仕事らしい事すらわからない私は上司の指示で取引先まで書類を届ける事になりました。
地下鉄で3駅離れた会社まで行くだけの事でしたが当時の私はかなり緊張していたと思います。そして予想通り道に迷ってしまいました。
着慣れない制服の私は誰から見ても世間知らずな新入社員に見えたと思います。そして道中でオロオロする私にスーツ姿の優しそうな中年男性が声をかけてきました。
私は行きたいビルの名前をその男性に教えると同じビルまで行くからと案内をしてくれました。ビルの入り口で取引先の名前を確認した私は辿り着けた事にホッとしました。
男性とエレベーターに乗り動き出してドアが開くとそこは地下の駐車場でした。目の前の光景に“えっ?”と声を出しながら男性を見ると優しそうな顔はなくなり少し強ばった表情をしていました。
そして私は男性に私の肩をとられ目の前の駐車場へと連れていかれました。恐る恐る“どこへ行くのですか?”と聞くと黙ってついて来るように言われ駐車場の奥まで連れて行かれました。
駐車場の奥で男性は私が逃げれないように壁際に立たせると私の体に触れ始めまだ新しい制服やブラウスのボタンを外し胸を出してもみながら舐りはじめました。
“やめてください”という私に“ここまで連れてきてあげたんだから少しぐらいいいだろう”と言いながら男性は止めようとはしませんでした。
時折車が動く音がしたのですが私達のいる場所は死角になっている場所で薄暗く動く車からは見えない場所でした。
男性はスカートの中へも手を入れてきて始めは下着の上からだったのがいつの間にかの中へ手が入りしばらくすると下着はひざまで下ろされました。
そしていつの間にか私のあそこからは音が出し始めていました。男性は目の前でベルトを外し始めズボンのファスナーを下ろすと黒々として大きくなった性器を下着から出してきました。
私は中年男性の見たくもない性器を無理矢理見せられると舌で舐めるように強要され少しだけ舐めるとひざで絡まっていた下着を片足だけ脱がされると男性の言うままに壁に手をつき男性が立つ方へお尻を向け足を開かされるとすぐ男性の体が近づいてきました。
そして男性の性器が私の中へ入ってきました。ゆっくりと奥まで入った性器を男性は動かし始めその動きに合わせて私の肌蹴た服が揺れていました。
男性のズボンが床に落ちると男性は一度離れズボンとパンツを脱ぎ捨て私を壁に凭れさせながら正面に向かせると今度は私の片足を持上げ立ったまま挿入してきました。
壁の埃で制服が汚れると私が言うと男性は今度は自分のスーツの上着を脱ぎ捨て今度は私の制服を脱がし自分のスーツの上に私の制服を投げ捨てると私は上半身裸にされました。
肌寒い駐車場で片足を持上げられ体に抱きつかれながら私の中を性器は動き続けていましたがさすがに疲れたのか再び後ろ向きにさせられ性器を荒っぽく動かした後男性は私のお尻に精子を出していました。
私はその場に座り込みしばらくしてお尻を拭きましたが精子はスカートまで汚していました。
男性は私を犯したままの姿でその場にいましたが私はすぐに脱ぎ捨てられた服を着て駐車場のエレベーター横にあったトイレへ行きました。
制服に付いた埃をとりスカートの汚れを拭き取っや後トイレを出るとすでに男性はいませんでした。取引先にはかなり遅れて到着し上司にも叱られましたが何をしていたかは言えませんでした。
告白
私は23歳のOLです。18歳で初めてお付き合いした人と初体験し、以来体験人数は彼1人でした。彼は礼儀正しく、誠実で紳士な人でした。Hのときも私が嫌がることは決してせず、する場所もきれいなラブホテルか彼の部屋でした。
必ずシャワーを浴びて体中を隅々まで洗って、それから大事に大事に扱ってくれました。私は彼のそんな行為に安心感を抱いていましたし、心身ともに満足しているつもりでした。去年その彼と別れてしまいました。
そんなとき、ある男性からドライブに誘われました。その人はタイプだったので、喜んでドライブに行きました。海が見える展望台がある公園で車の中で話していると、いきなり彼がキスしてきました。
最初のデートでいきなり?と思いましたが、私も彼に引かれ始めていたので、受け入れました。その直後、彼の右手がグイッと私の股間に伸びてきました。
反射的に体をドア側によじらせて抵抗しましたが、彼の強引さに私の中で今までオフだったスイッチがオンになりました。私は強引に男の人にされるがままの行為にこの上ない快感を覚えてしまったのです。
これはその最初の瞬間でした。すぐに私ははしたなく股を広げて彼の手を受け入れました。そしてそのまま生でやられました。カーセックス自体、初めてでした。
行為は時間にしてほんの数分でしたが、私は今まで経験したことがないほど濡らしてしまいました。クンニもされていないのに…。 以来彼には時折オスの本能むき出して犯されています。
そしてそれがたまらなく気持ちいい。彼のアパートのキッチンで料理しているときに後ろから襲われるのが一番好きです。そっと近づいてきて後ろから旨をわしづかみにされて、パンティーを下ろされ、そのまま入れられる。
体に触れられてから数秒後には入れられてます。前戯も何もありませんが、最高に感じてしまいます。もうキッチンで料理している時点で私は濡れているのです。あるとき彼の命令でノーパンで料理させられました。
後ろでは彼がいやらしい目でじっと見ています。私はすぐ、おまんこが濡れてくるのを感じました。そして愛液が足を伝って滴り落ちました。ものすごく恥ずかしくて、ものすごく感じました。指一本触れられてなにのに…。
直後、彼が襲ってきて、待ちわびたちんぽを突き刺してくれました。彼はこういうときは我慢せずにすぐいきますが、私は散々焦らされているので、入れられた直後の数回のピストンでいってしまうこともあります。
それ以来、私は家の中ではノーパンでいることが多くなりました。あるとき例のごとくノーパンで料理していて早く襲って、と思っていると、後ろでカサカサという音がします。なんだろうと思って振り返ると、彼がオナニーしていました。
わたしはもう我慢できずに自分かえら彼にまたがり、騎乗位でいやらしく腰をグラインドさせ、彼はすぐにいきました。「オナニーするくらいなら、私のおまんこに入れてください」私は彼にそう言わされました。
「触ってもいないのに愛液垂らしてるおまんこに?」「…はい」そう言いながら、ゾクゾクするほど感じてしまいました。オナニーも彼に命令されて初めてやりました。
彼の足の指でおまんこをグチャグチャされるときなんて、気持ちいいはずないのに、めちゃくちゃ感じてしまいます。私は早く入れてほしい一心で、風呂にも入ってない、チンカスだらけの彼のちんぽを舐め回します。そのちんぽの臭さでおまんこを濡らすのです。