熟女編
受験で1ヶ月ほど、姉の子供の剛史を預かることになったのです。まだ、中学生なので気軽に応じたしまったのが間違いでした。その時は、剛史君の恐ろしい計画を知る由もなかったのです。
3日後、風邪気味でぼーっとしながら台所仕事をしていた時に、ふと剛史君がキッチンに降りてきて、「おばさん これよく効くよ」と風邪薬をくれたのです。
「ありがとう。剛史くんやさしいのね」「どういたしまして」なんの疑いもなく私はその薬を口にしました。すると、強烈な眠気に襲われて、その場にへたり込んでしまったのです。
「気がついた? おばさん」すぐ目の前に剛史の顔があり、私は思わず、身じろぎしようとした。「ん、んんんうう」しかし、体が動かなかったのです。意識がはっきりするにつれ自分のおかれている立場を理解しました。
ベッドの上で両手は背中にまわされた形で縛られ、両足はそれぞれの膝を縄で縛られ、大きく開かされた格好で固定されていたのです。
私は、恥ずかしい格好で縛られてはいるが、まだ、下着を脱がされていないことにわずかに安堵しました。しかし、挑発的な下着姿で、破廉恥な開脚ポーズで縛られていることには変わりはありません。
「剛史君、何してるの、早く縄を解きなさい」「おばさん、大股開きのすげえ格好だよ。声出すと余計に恥ずかしいことになるよ」剛史君が、動転する私の側に顔を近づけてくるのです。手にはデジタルカメラが握られていました。
(あのカメラで、この姿を撮られてしまった・・・)私は、今度はやさしい声で懇願しました。「剛史くん 今ならお母さんにも言わないから、もうこれぐらいに・・」「駄目だよ」剛史君は冷酷に私の懇願をさえぎった。
そして、私の豊かな乳に手を伸ばし適他のです。剛史に乳房と乳首をいじくられる屈辱に私は思わず喘い弟子舞いました。
「だ、だめよ。そんなこと。」私は縛れて自由の利かない体をくねらせて、剛史の手から逃れようとしました。剛史君の若い舌が、私の乳首をこねまわし、強く吸い上げるのです。
(ああ、だめ、そんなふうにしちゃ…。だめっ)私の官能味を帯びた豊乳に圧倒されていた剛史君は、豊乳をいじることだけでは、飽きがきはじめてい他みたいで、目をギラつかせ次第に大胆さを見せはじめていました。
「い 痛い!!!」剛史君が、いきなり乳房をつかみ、その頂点にちょこんとのった真ん丸の乳首を洗濯バサミではさんだのです。
はじめは痛みを感じていた野ですか、姉の中学生の子供にいたぶられているというシチュエーションになぜだか、腰の奥がジーンがしびれ、官能の疼きを覚え始めていたのです。
(だめよ。だめ、こんなことでかんじちゃだめ)自分に言い聞かせれば言い聞かせるほど、知覚し始めた官能の疼きを意識し、余計にその起伏の中に引き込まれそうになってしまうのです。
「さて、おばさん。そろそろ大事な部分を見せてもらおうかな」私は、死にたいほどの恥ずかしさの中で、細腰を悶えさせたていました。
「何だ。おばさん。この染みはなんなんだよ。もう、感じてるのか」剛史君は指で秘裂をゆっくりと縦になぞったのです。そして押し付けられたパンティの布地が、小さな染みを作り、それが、だんだんと広がっていったのです。
「そんなに見られて嬉しいのかい」剛史君の指が敏感な肉芽の当たりに押し付けてくるのです。薄いパンティの生地一枚を通して、急所に伝わる刺激に裕子の官能美を帯びた太腿がビクっと反応してしまいました。
「へへ、敏感だね。おばさん。それじゃ脱がすよ」そういって剛史君は私の秘裂を覆っている布の部分に手をかけて、ハサミで一気に引き切ったのです。
「結構、綺麗なオ○ンコだね。裕子おばさん」剛史君の熱い視線と卑猥な言葉を浴びせられ、私は耐え難い羞恥心に耐えていました。そんな羞恥心に耐えている私を尻目に、剛史君は次なる責めを開始しようとしていたのです。
ピンクローターを取り出してローターに催淫クリームを塗り付けたのです。たっぷりクリームを塗ったローターを秘裂に押し当てたのです。
「ああぁぁぁぁ…」粘膜を突き上げる新たな振動に裕子の背筋に衝撃が走りました。身体の奥がかっと火が点いたように熱くなり、全身の震えが止まらなくなったのです。
次第にローターは私の液でぬらぬらと妖しく光っていったのです。「ああ…お…お願い…はあっ…や、やめ…て」
粘膜を突き上げる新たな振動に私の背筋に衝撃が走りました。身体の奥がかっと火が点いたように熱くなり、全身の震えが止まらなくなったのです。
ローターは私の愛液でぬらぬらと妖しく光っていました。「ああ…お…お願い…はあっ…や、やめ…て」私は、何も考えることが出来ず、姉の子供の前でもう少しで絶頂を迎えそうになったのです。
ウィぃーン カチャしかし、突然のローターの振動の停止とともに、私の絶頂への官能が止められてしまいました。
(えっ な なに)突然の出来事に私は迷子の子供のような戸惑いを見せてしまったのです。もう官能の最高潮へ昇りつめようとしている瞬間にさえぎられてしまったのです。
「おばさん イキたかったの?」剛史君は、私を見下した感じで冷たく言い放ちました。「何を言ってるの! もうこれで十分でしょ」私は精一杯の力を込めて言いました。
しかし、剛史君はふっと笑みを浮かべ、何も言わずに、洗面所のほうに行ってしまったのです。
私は、手足を縛れた状態でベッドの上でひとり不安思いで待たされながら、姉の子供にパンティを剥ぎ取られて全裸にされ、乳房を揉まれたり、恥部にローターをあてられ絶頂を迎えそうになったことを思い出し、まだ奥のほうに体の疼きがあるのを感じていました。
しばらくして、剛史君は、夫が使っているカミソリを持ってリビングに戻ってきました。「剛史くん。なっ、何するの。」剛史君がこれからやろうとしている行為を想像して、うろたえました。
「大人しくしないと、痛い思いをするよ。さあ足を開いて」中学生とは思えない堂に入った脅しの迫力に私は心の底から恐怖し、剛史君の卑劣な要求に頷いてしまうしか手段がなかったのです。
開脚状態で縛られた私は、さらに足を開いた格好になり、剛史君のオ○ンコへの視線を感じずにはいられなかったのです。
「ぼうぼうだね。おばさんの下の毛はお手入れしてるの?」私は、恥ずかしさでいっぱいになり、声もでませんでした。剛史君の手には、シェービングフォームとカミソリが握られていました。
「いや、剛史くん。そんな…、こわいっ」「暴れると大事な部分に怪我をするよ」剛史君は恥毛にシェービングフォームを吹きかけ、白い泡で塗り潰した。
「いや、お願い。許して」私は泣き出しそうな声で哀願下のですか、剛史君には、そんな声も被虐的な快感を高めるだけでしかなかったのです。
ゾリッ。ゾリッ、ゾリ。「いやああぁぁ」「ほら、裕子おばさん。不細工な髭もなくなって、赤ちゃんのみたいだよ」入念に私の陰毛を剃り落とした剛史君はその翳りのなくなった柔肉に見とれていきした。
青白い剃り跡が痛々しいが、熟れた女性の紅色の秘裂が覗いて、何とも艶かしかったみたいです。「さあ、おばさん、これは、なんて言うんだい」剛史君の指が、私のの秘裂をつまみ、ぐいっと引っ張りました。
「ああ、や、やめてっ」「やめて、欲しかったら、大きな声でこの名前を言って。言わないとこのいやらしい姿を近所に見せ付けることになるよ」「ああっ。い、いやよ。いやっ」剛史君の陰湿な責めに必死で抵抗したのですか、この耐え難い羞恥心には勝てませんでした。
「ああ、い、言います。し、小陰唇よ」たまらず、叫ぶように女の恥ずかしい性器の名前を口にする私を剛史君は冷酷な顔で笑いました。
「じゃあ、ここは、なんて言うんだ」「ああ、だ、大陰唇です」「じゃあ、これは」「そ、そ、それは…」「言うんだよ」剛史君の指先に力か込められ、人差し指が、私の熟した秘裂の小さな突起に押し付けられたのです。
「ひ、ひぃ、く、クリトリスですっ」思わず口走ったのですが、媚薬のせいで、すぐに全身が火も出んばかりに火照ったのです。
「ああっ」私は、自分が言ってしまったことに後悔しながらも、体の奥では羞恥心で官能を疼かせていました。
「なんだよ。裕子おばさんて結構、淫乱だな。腰が動いてるじゃないか」「そ、そんなことありません!」剛史君は私をあざ笑うかのように、さらに乳房を揉み、乳首をこすり、繊毛を掻き分け、肉裂を広げて、秘唇を舐めまわしはじめたのです。
「べちょべちょで、ヒクヒクしてる。ケツの穴まで、たれて濡れてるよ」肉芽をえぐりだすように指先でこすりながら言いました。
「ひっ、あっ、そ、そんなこと」私は、背筋に電流のような衝撃を感じ、ビクンと腰を動かしてしまいました。
「裕子おばさん イキたいでしょ。」剛史君が意地悪そうに言いながらさらに私のつるつるの秘部をいたぶるのです。
「ああっ、やめてっ。もう、許してっ」しかし言葉とは裏腹に秘裂の奥底から次第に切なく甘い疼きの洪水が私を飲み込もうとしていました。
私は、好きでもない、まして姉の中学生の子供に感じさせらているということを受け入れ始めてしまっていたのです。
剛史君は、私が自分を受け入れようしているのを感じ、まだ、若くてたくましい肉棒を目の前に取り出してきたのです。
(あぁ すごい)甘美な陶酔感をともなった官能が、私の人妻としての自覚や抵抗感を麻痺させていたのです。剛史君は反り返った肉棒で私の粘膜をなぞってきました。
「やっ…あっ、ああ…あぁぁぁぁ」硬くて熱い肉塊でこすられ、とうとう私の口から悦楽の呻き声が漏れてしまったのです。
私が剛史君に落ちた瞬間でした。抵抗する気持ちが除々に薄れて、背筋に電流のように走る快美な疼きに私は快楽の波に動揺してしのいました。
(ああ…いや…私、感じてる…)剛史君は勝ち誇ったように、さらに自分の肉棒に私の液をたっぷりとこすり付けて言いました。
「おばさん、こんなに濡れていれば、大丈夫でしょ」肉棒の根元をしっかりと支え、私の秘裂の中心めがけて腰をゆっくり突き出してきたのです。
「ああ、ああぁぁぁぁ」無意識のうちに喘ぎ声を出してしまいました。剛史君は、まだ若いせいもあり、欲情にまかせて腰を激しく前後してきたのです。
「はあぁぁ…んんん…や…はぁぁん」獰猛な肉棒が私の秘部を貫き、えぐるように突き上げてきました。その度に私の口からいくらか媚びを含んだ喘ぎが漏れたのです。
「ああ…お…お願い…はあっ…や、やめ…て」「本当に止めていいの? 裕子おばさん!」「はぁん…あっ…やっ、ああっだめっ」私は剛史君の激しい突き上げに次第に自制を失っていってしまいました。
波紋のような陶酔が秘部から全身へと広がっていき、五感がその快楽に集中してきたのです。「ああっ…も…もう…た、たまらないわ…ああっ…」私は、繰り返し訪れる官能の波浪に打たれるがまま、昇りつめていったのす。
「あぁ~!・・・はぁああ!・・・ひ!あぁ!」私は快楽の波にさらされながら、くぐもった泣き声に近い喘ぎをもらしていました。
その内に、私のオマンコの奥のほうで、何かが出たがっているように溜まってきているのが分かりました。
それは出したくても出ないような感じで、もどかしくて、初めての感覚でした。私はどうしようもなくて、声にだしてしまいました。
「もっと。・・・もっとお願い。・・・」「どうしたの?」「もっと。・・・」「もっとって、もっと激しくして欲しいの?」私は頷きながら、自分でも腰を振っていました。
剛史君がオマンコにおちんちんを深く突っ込んで、腰をまわし始めました。気持ちいい部分を擦って欲しくて、私はその動きに合わせて腰を動かしていました。そして、剛史君は私が乱れてきた理由を言い当ててきました。
「あ、おばさんのオマンコの中が少しピクピクしてる。・・・イキそうなんだね。」剛史君は私にディープキスをしました。舌を絡めあい唾を交換しました。その間、剛史君の腰はゆっくりとピストン運動を始めていました。
そして、唇を離すと、激しいピストン運動を始めました。「イカせてあげるよ、おばさん。」「うん~。ああ!・・・はぁあ!」「俺も何だかイキそう。・・・」私はもう何も考えることが出来ず、ただ腰を振っていたことだけを覚えています。
フワフワと体が宙に浮いているような感覚。剛史君が与えてくれるおちんちんの快楽だけが、この時の私の全てでした。(イク!)と私は思いました。声はでできませんでした。
視界がぼやけてピンク色の光が瞬いたと思ったら、一気に宙に放り投げられたような浮遊感に襲われました。そして、ストーンとジェットコースターのように落ちました。
そして落ち着いてくると、イッた余韻が残っているのを感じながら、「イク!」と言って私を抱き締めて腰をビクビクとさせている剛史君に気づきました。意識をマンコにやると、確かに剛史君のおちんちんが痙攣していました。
「ああ~。気持ちいい~。おばさんイッっちゃったみたいだね。俺も凄い締め付けでイッっちゃった。」私はまだイッた余韻が残っていたので、何も喋れませんでした。
ただ激しいセックスをした気だるさがありました。剛史君は何も言わない私を抱き締めると、おちんちんを入れたまま、顔を近づけて軽くついばむように、何度も私の唇にキスしてきました。
まるでこの時の私たちは、激しく愛し合った恋人同士のようでした。
キスが終わると、剛史君は私から離れました。剛史君は使用済みのコンドームの後始末をしながら言いました。
「初めてのセックスでイけるなんて、もしかして俺たちセックスの相性がいいのかもね。」「・・・・」確かにそうかもしれないと私は思いました。剛史君に与えられた深い絶頂感を、十五年間連れ添った夫とのセックスでは味わったことはありませんでした。私はそのことに気づきながらも、何てことをしてしまったのだろうと後悔しました。
夫のベッドで姉の子と交わり、深い絶頂を極めてしまった。罪の意識が私の心を重くしました。「これでもう止めよう。もう剛史君とこんなことを続けたらいけない。」そう思いました。
でも、剛史君はそうは思っていなかったようです。剛史君が私を見詰めながら言いました。「もう一回しようよ、おばさん。もし、断ったならこのデジカメをおじさんに渡すよ。」そうです。剛史君は私のあられもない姿をデジカメに撮っていたのです。
それ以来、私は彼の奴隷となってしまい。今では官庁や剛史君の友人とも毎日セックスを強いられています。
